社員の才能を発見する・広げる・育成するアイディアプラットフォーム

社内に飛び交う社員のアイディアから自己キャリア形成・
組織の見える化につながる新しい人財開発サービスです

あなたの会社には活気あふれる社員は
どのくらい、いますか?

商品力で差別化が難しい時代だからこそ組織力で差をつける!

組織力が高まると
企業の成長課題解決につながる

企業の課題は山積みです。
その課題を解決するのは全て“ヒト”です。
“ヒト”を活かすインナーカルチャーが
醸成することで、企業課題を解決できる
確率は広がります。

企業課題のポジショニングマップ

企業課題はインナーカルチャーから解決する

つまり企業の成長課題を
自分ごとに考える

“ヒト”を社内に数多く
創れるかどうかがカギ!

持続的成長を遂げる未来の正しい収益構造

令和時代の企業成長のベースは社員1人あたり付加価値が高められるかどうか 社内に『人才』を創る

人才を自社に創る
Hirame-kuのアプローチ

“ひらめき”をアウトプットすることで
自己キャリア形成につなげる

サービス・機能

01アイディアの募集・投稿・閲覧・
リアクション機能

経営者・経営幹部のビジョン指針を実現するための具体的施策や社員が現場で抱える課題解決のための
アイディア募集したり、自由なひらめきをアウトプットしたり、閲覧、リアクションすることができます。

カテゴライズされたアイディア種別

Hirame-kuは、会社員が主役となり、貴社の企業成長を支えるアイディアが飛び交う社内知的財産プラットフォームです
  • ビジョン実現に向けたプロジェクト
    アイディア募集が可能
  • アイディア募集以外にも
    自由なアイディア投稿も可能
  • リアクションやコメント、
    レビュー
    機能も充実
  • 公開範囲を自由に設定可能
  • 匿名でも募集・投稿・リアクション
    できるから心理的に安心!
  • 投稿締切後の評価者・管理者からの
    フィードバック機能
  • いつでも・どこでも・誰でも
    投稿や閲覧が可能!

Hirame-kuのフレームは
一般企業版・医療機関版・保育事業所版・介護事業所版があります

02アウトプットのモチベーションを
持続化できる
Hirame-kuポイントシステム

エンゲージメントが高まる、自己キャリア志向性が高まることで内発的モチベーションが湧き出てきます。
しかし、このステージまで登ってくるには膨大な時間を要します。
このゾーンに上がるまでHirame-ku参画するためのモチベーションを持続させるために、ポイントシステムを導入しています。

Hirame-kuスコアをポイントに交換が可能!

  • 社員の自発的アクションを
    スコアで可視化
  • スコア化されるからこそ、
    アイディアの質が上がる
  • スコアは普段貯めているお好みの
    ポイントへの交換も可能!
  • スコアのロジックは、導入企業ごとに
    カスタマイズ可能
  • アクティビティサマリによる社員
    スコア一覧から表彰にも活用!

03社員の志向スタイルとポテンシャル
組織スタイルの可視化

アウトプットの頻度、投稿者への関心、投稿内容の特徴、共感レベルなどをポイント集計し、
組織や社員1人1人の多様性を可視化します。

  • 組織全体を俯瞰的に
    可視化
    することができる
  • 社員1人1人の特性や
    ポテンシャルの把握
    が可能
  • 社員自らの志向スタイルを可視化することで
    自己キャリア形成につながる
  • 診断やサーベイとは異なり日々の
    データログからタイムリーに変化
  • 社員自身で自己キャリア設定
    可能!

本機能は2022年1月からリリース予定ですので、2021年中にご利用いただく企業様はβ版キャンペーン価格でご利用いただくことができます。
詳しくは料金プランをご覧ください。

Hirame-ku導入後に
変革する組織スタイル

新卒一括採用制や終身雇用制の文化が失われつつある今
社内カルチャーを大きく変えるタイミングです。
Hirame-Kuを導入することで、
社内カルチャー変革のきっかけを提供します!

01幹部主導から全社員一体型組織へ

経営幹部だけが考える企業体質から、
入社歴、役職に限らず、
全社員が一体となり、ビジョン実現や
自社成長、顧客満足、
社内風土を考える組織への変革が
期待できます

※プロダクティビティ・ロスとは
集団でブレストすることで、周りの顔色を伺いながら発言することで自分本来の意見が出しにくいという心理が働き、また他人が発言しているときは思考停止する、という非効率性な状態

02集合制約型会議から
自由なアウトプット環境を

オンラインやリモートワークが常態化した今、
従来型の会議による
ブレストやディスカッション、
合宿といった特定の場所と時間で
“自社成長”を考えるのではなく、
好きな時間に好きな場所でアイディアを
出せる仕組みと環境が整備されます

03離職防止から
”社員成長”に軸足を向けた組織へ

新入社員からポテンシャルを発掘し
自社にとっての有能社員を定義付け、
このゾーンの定着率を高めていくことが
未来の自社成長に繋がります

組織課題解決ノウハウ集

組織課題は、どの成長ステージでも
抱えている企業様が多いかと思います。
テーマに合わせた組織課題解決の
ノウハウ集をまとめております。

閲覧・ダウンロード登録していただくと
以下のノウハウ集全て閲覧と
ダウンロードが可能となります。
ぜひ、お役立ちくださいませ。

  • 《ゲスト対談》社員からアイディアが湧き出るカルチャー創りと発想法

    《ゲスト対談》社員からアイディアが湧き出るカルチャー創りと発想法

  • 《ゲスト対談》 理念教育と浸透における社内風土形成

    《ゲスト対談》 理念教育と浸透における社内風土形成

  • 全社員参加型組織を創る7つのポイント

    全社員参加型組織を創る7つのポイント

  • 強き良き組織を創る3つのステージ

    強き良き組織を創る3つのステージ

  • 社員の自発的カルチャーを創る管理職の10の心得

    社員の自発的カルチャーを創る管理職の10の心得

  • ビジョン浸透から創造までの14アクション

    ビジョン浸透から創造までの14アクション

  • 組織崩壊を招くKPI病

    組織崩壊を招くKPI病

  • 無駄な会議0プロジェクト

    無駄な会議0プロジェクト

各種資料ダウンロード

導入企業様の声

  • 株式会社シンカ

    代表取締役社長
    江尻 高宏 様

    心理的安全性の高い機能設計により、ビジネスチャットやオンライン会議では消極的な社員達も、発言や参加意欲が活発になった!

    心理的安全性の高い機能設計により、ビジネスチャットやオンライン会議では消極的な社員達も、発言や参加意欲が活発になった!

    株式会社シンカ

    Hirame-kuを導入しようと思ったきっかけ

    もともとコロナ前から在宅ワークは実施していましたが、コロナの影響もあり、在宅ワークの比率が増えました。在宅でも仕事ができる環境は整備を強化しているものの、メンタルのケアやチームワークの重要性を感じる場面が少しずつ目立ちはじめていました。「声にならない声をあげる場所があれば…」と雑談や相談ごとを匿名でできるものを探していたところ、Hirame-kuの存在を知り、マイナスを減らすところから始め、アイディアを活発的に発言できる雰囲気を作れたらと思い、導入を決めました。

    Hirame-kuを導入したことによる効果

    若手の活性化を目的に導入しましたが、一番はちょっとしたはけ口になれているのが良いです。普段使っているコミュニケーションツールとは別に「匿名で記載ができる」からこその本音が吐き出せること。また、その本音に対して匿名でも記名でもリアクションが起こせることが会社への不満を減らし、帰属意識への向上へと繋がっていきそうです。
    まずは、不安を減らすこと。想像以上に不安を抱えたり、ストレスを抱えているスタッフがいることも浮き彫りになってきました。匿名での安心性をうまく使いながら、離職を避けることに繋がっていくと期待しています。
    そして、ここからはHirame-kuを使って、積極的にアイディアを発言したり、そのアイディアに対してフォローしたりと、各自のキャラクターを活かしながら、スタッフの活性化の大切なツールのひとつになっていくと期待を膨らましております!

  • 株式会社郵宣協会

    代表取締役兼東日本支社長
    村上左一郎 様

    元々取り組んでいたランチ会をHirame-kuにシフトチェンジ!社員1人1人が日常から会社の成長を自分事として捉えるカルチャーが根付いた!

    元々取り組んでいたランチ会をHirame-kuにシフトチェンジ!社員1人1人が日常から会社の成長を自分事として捉えるカルチャーが根付いた!

    株式会社郵宣協会

    Hirame-kuを導入しようと思ったきっかけ

    元々当社は、2017年頃からランチ会といった各グループで集まって新規事業アイディアや業務改善アイディアを出し合う場がありました。
    しかし、コロナ禍で定期的に集まることが難しなったこと、ランチ会という場でしかアイディアが集まってこないという課題が最近では抱えており、その頃にちょうどHirame-kuを知り、今までのカルチャーを承継しながらカタチを変えてより活性化させていきたいという想いから導入を決断しました。

    Hirame-kuを導入したことによる効果

    まず、間違いなく、社員1人1人が会社の事業を自分事として考えるという意識付けにはつながっています。導入当初はアウトプットする人は限られていましたが、そのような社員達に触発された人達も徐々に増え、今では8割以上の社員がHirame-kuを活用しています。
    また雑談レベルで出た提案なども自然と「今度、Hirame-ku内で投稿してみますね!」という会話が浸透してきました。そして一番驚いたのは、心理的安全性を高めるためにも当社では一般メンバーは原則匿名で使っているのもありますが、会議で発言しない人、ランチ会では消極的な人が、Hirame-ku上だと急に発信量が増えたことです。
    今では投稿から採択されたアイディアが実行フェーズに進んだものも出てきて、確実に自社成長に役立っており、今となっては当社に欠かせない存在になっています!

  • 医療法人社団鴻愛会(共生園)

    理事長室チーフマネージャー兼
    こうのす共生病院事務長

    内田亮太 様

    労働疲弊が起きている介護業界だからこそ、大活躍のHirame-ku!社員・組織・会議…あらゆる質が上がるきっかけになった!

    労働疲弊が起きている介護業界だからこそ、大活躍のHirame-ku!社員・組織・会議…あらゆる質が上がるきっかけになった!

    医療法人社団鴻愛会(共生園)

    Hirame-kuを導入しようと思ったきっかけ

    会議の場でアイディアを出せるメンバーはごく一部。会議が始まってから検討するレベルのアイディアが出るまでに30分。
    普段の会話では色々なアイディアが出てくるのに、いざ会議になると沈黙…。もっと誰もが持っているアイディアを発信、共有できる場を作りたいと思って出会ったのがHirame-kuでした。

    Hirame-kuを導入したことによる効果

    直近で感じている効果は
    ①溢れるほどのアイディアを持っている職員を発見できたこと、②アイディアを発信する文化が定着してきたこと、③自分も何かアイディアを出そうと動いてくれるメンバーが増えたこと、④他のメンバーが発信したアイディアを変形させて自部署のサービスに落とし込んだこと、⑤アイディアを深堀することで横(職種間)のつながりが増えたこと、⑥会議の質が格段に上がったことです。
    こちらの力不足で、たくさん出てきたアイディアをすべて具現化や検討まで持って行けてないのが申し訳ないのですが、時間をかけてでもそれぞれのアイディアについてディスカッションし、PDCAサイクルを回し続けていきたいと思います。そうすることで、職員のやりがいと患者さん・利用者さんへのサービス品質の向上につながり、従業員満足度と顧客満足度を相乗的に上げていけると期待しています!

  • 学校法人アゼリー学園

    園長
    千葉美穂子 様

    管理職である私自身が、職員1人1人の隠れた特性や表現力に気づくきっかけになった!

    管理職である私自身が、職員1人1人の隠れた特性や表現力に気づくきっかけになった!

    学校法人アゼリー学園

    Hirame-kuを導入しようと思ったきっかけ

    人事異動で新しい園に赴任した矢先に新型コロナによる臨時休園。新入職員はもちろん他職員とのコミュニケーションやそれぞれの特性がいつも以上に把握できないまま1年が過ぎ、特段、仲も悪くなく大きなトラブルもないものの、チームとして何かが欠けているという違和感がありました。そこで改めて職員の様子を見てみると、年度替わりの新しいチームということもありますが、自分の意見を持っているのに、リーダーや先輩の手前、それをなかなか表に出せずにいる職員がいることに気づきました。ちょうどその頃Hirame-kuを知り、これなら平等に意見を出せ、自主性を発揮でき、隠れた資質に目を向けることができたりするのではないかと思い、理事長と相談の上、導入を決断しました。

    Hirame-kuを導入したことによる効果

    導入時は使う習慣を身に付けるために、ライトなテーマで「コロナ禍での歓迎会」についてアイデア募集をしたのですが、意見を出してくれた中に、いつも消極的で裏方を好み、会議の際も発言することのなかった職員が積極的にアイディアを出してくれたことに驚き、大変嬉しかったです。また、普段リーダーの様子をうかがっていた職員が、アイディア募集に何度も投稿していて、Hirame-kuの場が彼女にとって気兼ねなくアウトプットできる場になっているようです。他の職員も自分以外の投稿を見ることで触発されてアイディアを出すようになり、採用されると嬉しそうな様子も伺えました。何よりも私自身が、職員たちの隠れた特性や表現力に気づくことないまま、見た目だけの判断に偏っていたのではないかと気づくことができました。私たちは子どもから大人までたくさんの人と関わる仕事だからこそ、職員一人一人の活躍やチームの活性化は直接サービスの質に影響してきます。今後も人材育成や人材発掘できるということに留まらず、人事評価やマネジメントをする際に欠かせないツールになると思っています。

料金プラン

初期費用

  • 初期導入セットアップ
  • 組織解決相談(予約制)
  • 導入後3ヵ月間フォローアップ(予約制)

0

基本プラン

・登録法人・事務所数単位での料金となります ・「〜10名」のプランは3事業所以上が対象となります

機能
正規料金 β版キャンペーン料金
(5事業所以上対象)
〜10名

10,000円/月
(3事業所以上対象)
〜10名

10,000円/月
〜30名
20,000円/月
〜30名
15,000円/月
31〜100名
30,000円/月
31〜100名
20,000円/月
101〜300名
50,000円/月
101〜300名
35,000円/月
301〜500名
100,000円/月
301〜500名
75,000円/月
501名〜ご相談 501名〜ご相談
ポイント
交換
Hirame-kuスコアポイント
交換実績分実額のご請求

※発行手数料として実額の
5%を頂戴致します

社外交流イベントとは?

社外交流しながら、
開放ルームで学びと気づきを

Hirame-kuを導入いただいている
企業ユーザー様の管理職向け、一般社員向けは、
定期的に開催するオンラインイベント
無料でご参加いただくことができます。
他社の社員との交流を行うことで、ヒント、刺激、成長と
様々なエッセンスを加えることができます。

オプション費用

《管理職者向け》
カルチャーワークショップ

不定期で開催する社外交流の
オンラインセッション
・1回あたり参加人数3人まで

0

《一般社員向け》
アイディアワークショップ

不定期で開催する社外交流の
オンラインセッション
・1回あたり参加人数3人まで

0

《特定企業向け》
社内アイディアワークショップ

・1回あたり参加人数30人まで
・所要時間は原則3時間となります

15万円/回

《特定企業向け》
幹部育成プログラム

1回あたり参加人数10人まで
・所要時間は原則1回あたり
1時間となります

15万円/
3回

β版キャンペーン:
基本プランサービスの「組織・社員解析機能」が開発途中段階であるため、β版価格でご提供させていただきます。
キャンペーン価格は2021年中にお申込みいただいた方が対象で、お申込月から2022年6月までキャンペーン価格で
ご利用いただくことができます。本機能については、2022年1月からリリースする予定です。

社員の才能を発見する・広げる・育成するアイディアプラットフォーム

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